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院長ブログ

京都そして仙台・・・・・
2011/11/23

東北支部会の意見交流会に出席
  
はじめて新幹線はやぶさに乗りました。
                新しい機種で気持ちが良いですね・・・・



         


20日に京都で紅葉を・・・・

   そして仙台の榴ヶ岡公園の紅葉・・・・・


    

どちらも急ぎ足での観賞・・・

            今度はゆっくり観賞を味わいたいですね。。。。

        

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京都の紅葉・・・・・・
2011/11/20

京都で行われた、健康保険ではりきゅうマッサージを受ける会、準備会に出席

東本願寺の紅葉を見ながら始まる前に散歩を・・・・・



この時期の京都は紅葉の季節で観光客で多いの人でいっぱいでした。

東本願寺は宗祖親鸞聖人七百五十回御遠忌の特別記念事業が行われておりました。





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死の臨床研究会
2011/10/9.10
 死の臨床研究会
会場  幕張メッセ

大会テーマ  「いのちの支え」  ~生と死、その苦悩と癒し~


      

聖路加国際病院 理事長
        日野原重明

私は自分が生きているのではなく、生かされていることに感謝
生まれながらに2万2千もの遺伝子が与えられているが、それをどのように成長させるべきかも問われている事を感じた。マルテイン・ブーバーの「かくれた神」の中にある言葉、「人は新しい事を始める事を続ける限り、いつまでも若い」
人は老いても新しいことが始められる人だという確信を持っていろいろなことに挑戦する力が与えられた。

1、愛すること
2、創めること
3、耐えること
耐えることにより、私たちはに感性が磨かれ、不幸な人への共感により、何らかのサポートが提供できる。

いのちとは、与えられたもの、それをどのよう使うかによっていのちがの輝くこと、ひとは苦境にあっても心の中に幸福感を感じることができる。
その幸福の本体は何かについて考えことが私の大切な仕事になっている。

                                    死の臨床58  抜粋より

日野原先生の重みのあるお言葉

いのちとは、生きるとは・・・・・・

今、何をすべきかを感じさせられました。





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北の国で見つけたもの・・・・・・・
北の国で見つけたもの・・・・・

北海道の実家で見つけた消化栓なぜか口が二つ関東ではありえないですね
雪国しかないものです。

実家は雪深いところなんだな~と感じます。


               



裏に見える木造の洋服店。

私が生まれる前からあり、今は閉店。
消火栓の横には駄菓子屋があったけな。

過疎化になって寂しいですね。


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東北支部会 仙台で・・・・・
2011.7.3

7月3日、仙台で東北支部意見交流会に出席

地震災害から初めて仙台に入り
多くの人々で町の中はにぎやかでした。
ロッテ、楽天戦があり帰りの新幹線の切符も取れず3時間後の新幹線で帰宅・・・・・・


今回、会場となった みやぎNPOプラザで見つけたもの  そして・・・・


      


会場の部屋の壁はヒビが入り、トイレの水道管が破裂して交換されていました。

多くの方がボランティア活動がされており宮城県内の災害ボランティアセンターの掲示がされておりました。


  がんばろう東北!       がんばろう宮城!    


みんなの力で復興していかなければと痛感してまいりました。


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